こんにちは。あるいはこんばんは。

今回は「ウェーブ6オデッセイ#2──ローカル1で広がる」をやってみました。
実に気持ち良かった……。と、いうより失敗談です。

では、体験をば。

今回のエクササイズには「体脱」が関係するのですが、それは横に置いておきまして。

寝た! 寝てしまった!
あまりの気持ちよさに寝てました。

その静けさと伝わる波動の心地よさに寝てました。

闇

ブラックアウト、の絵を貼ってみましたが、暗黒だったわけではありません。
何か夢を見ていたような気もします。
ただ、何も思い出せないのです。

そうです。今日の私は疲れていたのかも知れません。
いつも以上に夜遅くまで本を読んでいましたし。たぶん理由はこれ。きっとそう。

いわゆる「生活リズムが狂ったときには上手くいかない」の失敗例の一つだと思います。

ヘミシンクの「ぶーん」という音が催眠波となって押し寄せるわけですね。
非常に優れた催眠導入ツールです。

ダメダナ。

ええと、初めの「体のすぐそばに浮遊します」というガイダンスまでは聴いた覚えがあるのですが、そのあとは記憶がありません。実に見事に眠ってしまっていたようです。見事な寝落ちといえるでしょう。

そう。気づいてみれば、終了のガイダンスが流れ……。

つまり、とてもリラックスしている状態で極度の集中を要求されるエクササイズのようです。
終了のガイダンスのところで目覚める(気づく)のはヘミシンクの周波数が変化しているからでしょうか。……分析しているわけでもなんでもないのでわかりませんが。

とにかく、寝落ちしないように気をつけないとダメみたいです。

たまたまかな、偶然かな?
しかしながら、夜更かしした事は事実。
こうやって記録をしているところを振り返りますに、私は定期的に寝落ちしているようです。
総合すると「やらないほうが良い事」と言うものがいくつか見えてきます。

まず、

・疲れすぎない事
・感情の高ぶりが激しいときには寝なくても何も見えなくなる事があること
・夜更かししない事

などです。

ですから、今後はあまりそういったことをせずに……いえ、毎日の生活の中で気をつけながらヘミシンクに臨むようにしようと改めて思う今日この頃でした。


ああ、実に単純な失敗でした。
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